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Cafe日誌No.14
2005年11月20日日曜日 13時18分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人の御曹司が店に入ってきた。タバコをもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
shinya
「久しぶり。シンヤです。今はリーゼント頭で毎晩オールディーズ歌ってます。なかなかうまくいかない今日この頃。ここまできたらやるしかないですね。お互い頑張りましょう!」

遂にマルヤマが現れた。貴公子と言えばこの人を置いて他にいない。
マルヤマ 2005年11月22日火曜日 02時24分
「ありがとう/
リーゼントとは・(笑い)
うん、やってやりましょうぜ^^
ありがとー!」

Cafe日誌No.12
2005年11月19日土曜日 08時00分
朝方、見馴れない一人の坊主が店に入ってきた。村上通はあふれる涙を拭こうともせず、ただこう言ったのである・・・・。
村上通  
「どうも!村上です。
HP開設おめでと!すてきです。曲聴けてうれしい!
また来まーす。では!

p.s.リンクしていいっすか?」

神の声を聞いたというマルヤマが啓蒙し始めた。
マルヤマ 2005年11月19日土曜日 13時42分
「ありがとう^^
リンクしてください。
こっちからもさせてください。」

Cafe日誌No.11
2005年11月19日土曜日 02時06分
大分夜も遅くなった頃、見馴れない一人の若者が店に入ってきた。荒ぶる魂を押さえつける事が出来ないのか私にそれをぶつけてきた。
コバヤシカズヒロ  
「はろー。HP開設オメデトー!
またくるねー!」

通りすがりのマルヤマが次のようにほのめかした。
マルヤマ 2005年11月19日土曜日 13時39分
「アリガトウ!
ナイスボウズ
また行くよー。」

Cafe日誌No.10
2005年11月18日金曜日 09時49分
まだ日も高いうちに、見馴れない一人の中年が店に入ってきた。城戸はライムを織り交ぜてリズミカルにこう語った。
城戸 7 
「『先生、バスケがしたいです。』

HP開設おめでとうよー。
見つけてしまった。」

仕事仲間と密談をしていたマルヤマがこちらの話に干渉してきた。
マルヤマ 2005年11月19日土曜日 13時38分
「『先生は、サッカー、好きか』

教えたつもりでいたよ。
ありがとう/
屋上メタルがなつかしいね。」

Cafe日誌No.4
2005年11月13日日曜日 14時43分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人のマドンナが店に入ってきた。エリザベスは悲愴な顔を浮かべて倒れるようにカウンターに座った。
エリザベス
「変な掲示板!(笑)」

そこにマルヤマの登場である。全員が愛想笑いを始めた。
マルヤマ 2005年11月15日火曜日 01時59分
「いいでしょ。
ありがとう。^^」

Cafe日誌No.5
2005年11月13日日曜日 14時47分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人のガキが店に入ってきた。得意万面で初恋の話をしだした。
ノコノコ 8
「予想外のお知らせでした>サイトオープン
オリジナルいいねぇ。
俺も負けじといまじねーしょん全閉でいくわ!」

掃除屋のマルヤマが一休みする為にカウンターに座った。
マルヤマ 2005年11月15日火曜日 01時50分
「いえ、閉めませんように。開きましょう。
名前が・・誰かワカリヅライっス。
いつもアリガトウ。」

Cafe日誌No.6
2005年11月13日日曜日 14時52分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人のマダムが店に入ってきた。差し出した一杯の水を飲み干すとくたびれた声で一つの話をした。
左ふたつ隣の人 5
「おめでとうございまうす!
ステキなサイトではありませんか。
カーナリねっとりしてってくださいませね。」

そこにマルヤマの登場である。全員が愛想笑いを始めた。
マルヤマ 2005年11月15日火曜日 01時46分
「ありがとうござひます。
ネットリしますです。マダムか・(笑い)。」

Cafe日誌No.3
2005年11月13日日曜日 09時05分
まだ日も高いうちに、見馴れない一人の紳士が店に入ってきた。はらぺこきんぐは最近のレディがいかに腹立つかを力説しはじめた。
はらぺこきんぐ
「祝HP公開。きんぐよろこぶ、ねこまっしぐら。新曲追加もよろしく。byヤナギサワ」

化粧を直していたマルヤマが鏡越しに誘惑してきた。
マルヤマ 2005年11月15日火曜日 01時42分
「サンクス。
今月中に、シーメー行きませう。」

Cafe日誌No.9
2005年11月14日月曜日 18時26分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の彼氏が店に入ってきた。前々から悩んでいることがあるらしく、眉間に皺を寄せながら相談してきた。
ギターが嫌いなギタリスト。
「こんばんわ。
今度、僕の家で鍋パーティーするんだけどさ、
丸山君もどう?

ホームページ開設おめでとう。」

今の話に腹を抱えて笑っている学生がいた。マルヤマだ。
マルヤマ 2005年11月15日火曜日 01時39分
「(笑い)
ちょっと顔似てるなあw
パーテーは行きますよ。」

Cafe日誌No.2
2005年11月13日日曜日 00時42分
大分夜も遅くなった頃、見馴れない一人の大和撫子が店に入ってきた。HTは周りを警戒するようにこう言い出した。
HT 7
「開設おめでとう!」

その刹那、隣りでコーヒーを飲んでいたマルヤマが震え出した。必死に手で頭を押さえている。震えはすぐに治まったが、顔を上げた時のマルヤマの雰囲気がガラリと変わっていた。・・・そこに現れたのはどうやら第5の人格だったようだ。
マルヤマ 2005年11月15日火曜日 01時37分
「素早い書き込み。マリガトー。^^」

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Edited: maru.tc

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