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Cafe日誌No.24
2006年01月31日火曜日 18時50分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人の貴公子が店に入ってきた。私のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
Satsy
「ここに書き込むのは初めてです。
私がDTMを始めようとした時マルさんは1から教えていただきましたね。
秋葉原まで機材も一緒に買いに行ってくれて本当にありがとうございました。
私にとってマルさんは師匠のような存在です。
これからも頼ってしまう時があると思いますがその時は是非助けてやってください。
もし歌が必要になった時はいつでも言ってください。
ではまた80年後お会いしましょう!
世田谷のぺ・ヨンジュンことSatsyでした。」

その時だ。今まで一言も喋らなかったマルヤマが口を開いた。
マルヤマ 2006年02月01日水曜日 05時35分
「アリガト〜。微笑みの貴公子@世田谷。
そういえば、そんな事もあったねぇ>秋葉原
80年といわず100年、いや、200年後・お会いしましょう!」

Cafe日誌No.22
2006年01月15日日曜日 10時38分
まだ日も高いうちに、前に見たことがある若者が入ってきた。村上通は最近の貴婦人がいかに腹立つかを力説しはじめた。
村上通  
「こんちは!村上通です。
今年もよろしくお願いします!

NEW SITE 開設しました!
http://web2egg.dw.land.to/muratoo/Blog/index.php
よかったらぜひ、遊びに来て下さいね!
もし気が向いたら、Link先の変更をお願いします・・お手数掛けます!

新曲UPされてて嬉しいっす。ピアノがあったかいねえ。

では、また遊びに来ます!」

その恋の奴隷だと名乗るマルヤマが寄りかかってこう囁いた。
マルヤマ 2006年01月15日日曜日 17時26分
「押忍。よろしくお願いします。

やっぱ、時代はブログですかねえ。
リンク修正しときます〜/

ありがとう、ではまた。^^」

Cafe日誌No.21
2006年01月14日土曜日 21時53分
他の客も酔いが回ってきた頃に、前に見たことがあるお嬢さんが入ってきた。タバコをもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
つくね
「『秋風』新曲アップされたんですね。聴かせていただきました。

清々しい秋空のような、懐かし切ないような。
休日の午後に、美味しい紅茶と聴きたいですね。」

隣りに座っていたマルヤマが横槍を入れてきた。
マルヤマ 2006年01月15日日曜日 17時17分
「はい。
ども、ありがとうございます。

もっとサクっとつくれると、いいんですがねぇ。」

Cafe日誌No.19
2005年12月30日金曜日 12時47分
まだ日も高いうちに、見馴れない一人の男の子が店に入ってきた。小林 哲也は女から聞いたという話をしだした。
小林 哲也
「いえー!1、2、3、ダーーーーーーーーーー!!ってことでよいお年を。」

そのとき、ラジオから聞こえてくるオールディーズはこういう歌詞の唄を歌っていた。
マルヤマ 2005年12月30日金曜日 18時29分
「ゐェー。
リンクは外したので、よいお年を。」

その時だったか、なんの関係もないノコノコという男性が話に加わってきた。
ノコノコ 2  2006年01月05日木曜日 11時56分
「本名かよ!>Mr.ko-ba-ya-shi

あけましておめでとう。

fromコバヤシクンと同じイニシャルを持つ男より。」

マルヤマは話し止める事を恐れていた。
マルヤマ 2006年01月06日金曜日 23時59分
「あ、ほんとだ。>イニシャル

おめでとうござりまする。^^
昨日、ここ見てなかったもんで;」

Cafe日誌No.20
2005年12月31日土曜日 16時50分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人のプリンスが店に入ってきた。無職という職業が気に入っているらしくこんな話をはじめた。
さかな
「ドーナツの穴は『存在』なのか『欠如』なのか、
それを解きあかすのが2006年の課題かもしれない。」

そのとき、ラジオから聞こえてくるオールディーズはこういう歌詞の唄を歌っていた。
マルヤマ 2006年01月06日金曜日 23時55分
「なにか、比喩的な問いだらうか。
『ドーナツ』と名の付くものの中でも、穴のないものが、あったやうな・・」

Cafe日誌No.18
2005年12月16日金曜日 22時11分
他の客も酔いが回ってきた頃に、前に見たことがある女の子が入ってきた。つくねはあふれる涙を拭こうともせず、ただこう言ったのである・・・・。
つくね
「ほ。。。『夏空の下』
キュンとしました。
みなさま、必聴です。
すてきです。
お邪魔しました。」

そこへマルヤマのお出ましだ。話がややこしくなる。
マルヤマ 2005年12月18日日曜日 01時27分
「ありがとうございます^^
只今、新曲制作中ですので、
お楽しみにです/
またドウゾー」

Cafe日誌No.17
2005年12月11日日曜日 00時26分
大分夜も遅くなった頃、見馴れない一人のお嬢さんが店に入ってきた。無職という職業が気に入っているらしくこんな話をはじめた。
なお
「どうも。とあるバンドの裏・敏腕マネージャーです(笑)
ステキなホームページですね☆
BBSのコメント(ナレーション?みたいなの)も面白くて、一個一個読んでしまったよ。
また、みんなで飲みましょう。次回は『お好み焼き』です(^-^)v」

そのとき、ラジオから聞こえてくるオールディーズはこういう歌詞の唄を歌っていた。
マルヤマ 2005年12月12日月曜日 00時02分
「押忍、マネージャー(笑)お世話になってをります。アリガトー。
お好み焼きかあ。なんでもできるねえ。
もう、換気扇は乾きましたかね。;」

なおが本当に話したかったのは次のような内容だ。
なお 2005年12月14日水曜日 23時06分
「そうそう!!換気扇!! 掃除が大変だったよぅ… 次の日に乾いたと思ってMAXで換気扇を回したら,まだ水滴が落ちてきてビックリしたよ。さすがに今は乾いたので、万全です(^^)v お掃除おそるべし。」

今日のマルヤマはいつもと様子が違った。
マルヤマ 2005年12月18日日曜日 01時25分
「それはおつかれさんです(笑)
関係ないけど、ウチのエアコンは
クーラーにすると、水がたれてきますヨ!/
まあ、またそのうちに^^」

Cafe日誌No.13
2005年11月20日日曜日 02時12分
大分夜も遅くなった頃、見馴れない一人の二枚目が店に入ってきた。私にグアバジュースを注文してこう言った。
トオル  
「おぉ〜まる〜〜〜〜〜〜♪
ギターのトオルです! 覚えてますか‥(笑)
村上通の所から飛んできました!

自分のHPからリンク貼らせてもらってもいいですかぁ〜?
また熱燗飲みに逝きましょう♪」

立ち話をしていたマルヤマがグラス片手に近寄ってきた。
マルヤマ 2005年11月22日火曜日 02時16分
「うおー!
飛んできてくれて、ありがとう!
ええ、行きましょう、ぜひ。
貼ってください、ぜひ。^^」

トオルはここで話題を変えた。
トオル    2005年12月05日月曜日 03時28分
「遅くなってすまぬ‥
リンクさせてもらいましたぁ〜♪」

マルヤマはとにかく良く喋る。
マルヤマ 2005年12月08日木曜日 21時26分
「アリガトーゴザイマス!」

Cafe日誌No.16
2005年11月28日月曜日 00時25分
大分夜も遅くなった頃、前に見たことがあるミスが入ってきた。荒ぶる魂を押さえつける事が出来ないのか私にそれをぶつけてきた。
A 9
「asukaです。久しぶりです〜。もう濃ゆいですね・・・いい感じです。」

今の話に腹を抱えて笑っている学生がいた。マルヤマだ。
マルヤマ 2005年11月28日月曜日 12時52分
「押忍。ひさしぶり〜。ありがとう。
まあ、これからですよ。^^」

Cafe日誌No.15
2005年11月26日土曜日 14時02分
遅い昼飯でも食べに来たのか、見馴れない一人の男性が店に入ってきた。郡司は辺りかまわず罵った。
郡司
「バナー使わせていただきます。
30日は都立大学、いつものビルですわ。
宜しくね。」

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Edited: maru.tc

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