BBS - archive[4]

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Cafe日誌No.33
2006年07月14日金曜日 04時14分
大分夜も遅くなった頃、前に見たことがある旦那が入ってきた。Satsyは最近の女がいかに腹立つかを力説しはじめた。
Satsy
「Hello.
How are you??
夏バテしてませんか〜??」

今の話に腹を抱えて笑っている学生がいた。マルヤマだ。
マルヤマ 2006年07月14日金曜日 09時45分
「急に暑くなってきたね。
もう夏が来るとは…
ナツハ イヤデスヨ。」

Cafe日誌No.32
2006年06月07日水曜日 02時25分
大分夜も遅くなった頃、見馴れない一人の中年が店に入ってきた。Stevenはスラム街のど真ん中で聞いたという儲け話を始めた。
Steven
「perfect mixing of you and the sound of piano
greatest i've ever heard」

末席で飲んでいたマルヤマが代理人を通じて伝えて来た。
マルヤマ 2006年06月08日木曜日 10時52分
「Thanks a lot.
and please enjoy!」

Cafe日誌No.31
2006年05月31日水曜日 20時17分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがあるレディが入ってきた。私のむなぐらをつかむと今にもあばれそうな勢いでこう言った。
なお
「『like a flower』聴きましたぁ。
なんか、さすがっ!!って感じ。
う〜ん、なんか、うまく言えないんだけど、こう、何かグッとくるものがあるんだよねぇ。

偶然にも、仕事帰りにお花を買ってきたとこ。」

しばらく傍観していたマルヤマが誰にも聞こえないようこう呟いた。
マルヤマ 2006年06月01日木曜日 02時18分
「アリガトー。
「グッとくることができる」というのは良いことだね。
より良くつくれるように、
もちろん、こちらも精進いたしまする。^^」

Cafe日誌No.30
2006年04月22日土曜日 07時44分
朝方、見馴れない一人の二枚目が店に入ってきた。Stefはあふれる涙を拭こうともせず、ただこう言ったのである・・・・。
Stef
「Great podcast thanks a lot!」

あくびをしていたマルヤマがダルそうに言い返した。
マルヤマ 2006年04月23日日曜日 22時52分
「Thank you!
Please look forward to this "music site."
It has only begun.
お楽しみに!」

Cafe日誌No.29
2006年04月19日水曜日 21時40分
他の客も酔いが回ってきた頃に、前に見たことがある御曹司が入ってきた。タバコをもみ消すともったいぶったようにこう切り出した。
ヤナギサワ 
「WINの音源化に成功しました!

でね、ヤバいよ、ヤバすぎだよ。MACでは4chくらいしか立ち上がらなかったのに、WINだと8ch立ち上げてもCPU25%。24chくらいいいけそうですよ。興奮して鼻血が止まりません。

アドバイスありがとう。」

そこへマルヤマのお出ましだ。話がややこしくなる。
マルヤマ 2006年04月22日土曜日 00時28分
「あのアレだね。
『一台一役』が良いってことだね。
いろいろエフェクターも、
スタンドアローンで動かせたらいいのにねえ。」

Cafe日誌No.28
2006年03月22日水曜日 09時55分
まだ日も高いうちに、前に見たことがあるミスターが入ってきた。額、首筋、わきの下を一通りハンカチで拭くと、唾を飛ばしながらこう言った。
ノコノコ
「新曲、きいたよー。

あの短いコメントの風景が浮かんできて
ステキなトリップ致しました。」

突如、マルヤマがテーブルの上にタロットカードを並べて占いを始める。結果は次のような内容だった。
マルヤマ 2 2006年03月22日水曜日 19時40分
「アリガト〜。^^
それは幸い。
もっとトリッピー(笑)な演奏をできるように、なりたいものです。
曲コメントもうまくなりたい;

あと、『雪国』はかなりトリップできるのでオススメ。
年に3回は読める。」

ノコノコは再び口を開いた。
ノコノコ 2006年03月23日木曜日 09時49分
「「雪国」…川端っちのやつですかいね?
まだ読んだ事無いな。
今日にでも早速本屋へGo!
してきますわー。
そして飼ってくるのはコミックバンチ。」

またマルヤマが喋り出した。話を長くするだけだ。
マルヤマ 2006年03月25日土曜日 11時50分
「ボクは、『浦安〜』を読みます。
16連射したよ。!」

ノコノコは少し考えてから話を続けた。
ノコノコ   2006年03月25日土曜日 23時39分
「「鉄筋〜」か。
16連射ありがとう。
音楽のコンテンツができてきたら...
そしたらリンクさせてくれちょ。」

Cafe日誌No.23
2006年01月25日水曜日 19時33分
店も賑わいを見せる頃、見馴れない一人のコギャルが店に入ってきた。一枚の写真を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
左二つ隣の人
「やっほ。
キターーー新曲☆
いつも思うんだけど、空気感がいいなぁと。
何聞いてもついつい、音の向こうをみてしまうワタシにとって
マルヤマくんの曲は
どこでもドア開発成功!的なスゴさです。
(わかって;)」

ここぞとばかりにマルヤマが問い詰める。
マルヤマ 2006年01月25日水曜日 23時08分
「うひ。
音の"素"になるモノは、ちゃんと持ってないといけませんやね。
それを表現する段階で、もっとキチンと音楽的な部分をコントロールできないと、いけないかなあと思ってます。
まあ、ここでつくって曲は、映像等があるわけではないので、人それぞれ『向こう』に見えるものは、違っていてもいいんですが。
って、
全然、的外れな返答だったらスンマセン;
もったいないお言葉、アリガトウゴザイマス。^^」

左二つ隣の人のマシンガントークはまだ続く。
左二つ隣の人 2006年01月26日木曜日 22時04分
「そ。そ。そ。そ。そー。
そこ、テストに出ないけど大事だと思うですよ。
はじめに音・技術、じゃないんよね。うんうん。

むこうがわは、人それぞれ違うけれどもしかし
みんなで共感できちゃうっていうのも
視覚的要素がないにも関わらず
音楽のフシギなところだす。。。」

マルヤマの話はダラダラと長いだけだ。
マルヤマ 2006年01月27日金曜日 05時52分
「うん、面白いモンです。
もっと、うまくつくれるようになりたいと思う。
ドモ、アリガトー/」

通りすがりのYossheが次のようにほのめかした。
Yosshe 3 2006年01月30日月曜日 17時53分
「そう考えるとドビュッシーの交響詩「海」はすごいね・・。
目の前に海が見えたもんっ!!!」

マルヤマのお喋りを止める事は出来ない。
マルヤマ 7 2006年01月30日月曜日 22時42分
「ヨッシィさん書き込みありがと〜。
ドビュッシー、全く知らないので;聴いておきます;;
絵画的な曲といえば、ラヴェルの『マ・メール・ロワ(Ma me`re l'Oye)』の4曲目『美女と野獣の対話(Entretiens de la Belle et de la Bete)』
とか、好きだなあ。
絵というか、物語的かな?;」

左二つ隣の人は「ああ、そうそう」と言って話を続ける。
左二つ隣の人   2006年03月24日金曜日 16時50分
「「海」ワタシもやられました。
あれは航海知ってる人の「海」だったよ。
音のカタチ自体はちっとも難解でないのに。

マ・メール・ロワ、ちゃんと聞いてみます。

物語的といへば、「シェエラザード」もおすすめよ。
あれもラヴェルだっけか・・・・。」

左二つ隣の人はこうも言った。
左二つ隣の人   2006年03月24日金曜日 16時55分
「すいません。めっさ嘘つきました。
ラヴェルじゃなくて、リムスキーコルサコフ。」

何気なくマルヤマは話を続ける。
マルヤマ 2006年03月25日土曜日 11時39分
「大丈夫だ!
ラヴェルのもあるから、嘘ツキじゃない!

ホムーページ作ったのだね。^^」

Cafe日誌No.27
2006年03月17日金曜日 09時33分
まだ日も高いうちに、見馴れない一人の紳士が店に入ってきた。郡司。はカウンターの上にあったニューヨークタイムズを明読し始めた。
郡司。
「ジングルありがとう。
GOOD JOB !!」

事態を重く見たのか、マルヤマという二枚目が割って入る。
マルヤマ 2006年03月19日日曜日 13時24分
「へい、サンクス。
Nice Towel !」

Cafe日誌No.26
2006年02月13日月曜日 18時44分
店も賑わいを見せる頃、前に見たことがあるプリンスが入ってきた。私にグアバジュースを注文してこう言った。
ヤナギサワ 
「ライブお疲れです。丸山リサイタルのほうもよろしくお願いしたいものです。
勝負かけるときは、ひとつの仕事もらったらそこで安心せずに、すぐに2つ目の仕事ゲットにむけて動かないとアカンですよ。一人でやっていると意外に気づかないもんです。多分はじめの1、2年で死ぬほどいそがしくしないと(ならないと)ヤバイですよ。
あのときにいい忘れていたのでヒトコト。」

ここぞとばかりにマルヤマが問い詰める。
マルヤマ 2006年02月15日水曜日 07時39分
「ドモアリガトー。
そうだね、ダラダラしてちゃイカンのだね;
リサイタル(笑)もね。
また会いませう。体は大事に。^^」

Cafe日誌No.25
2006年02月12日日曜日 12時47分
まだ日も高いうちに、見馴れない一人の若造が店に入ってきた。自分が愛していたのは女子高生だけだったんだと言い始めた。
youhei  
「昨夜はお疲れさまでした!
いつもながら素敵なピアノサウンドにうっとりさせてもらいました♪
そしてCD買っていただきありがとうございました。
最後の曲入ってなくてすいません(>_<)
あれは今月初めに出来たばかりの新曲なんですよ。。。
もう何度もご一緒してますが、マルヤマさんをはじめまたみなさんの素晴らしいサウンドを聴ける日を楽しみにしています。
お互いがんばりましょう!
あ、勝手ですがリンク貼らせていただきます。
もし問題がありましたらお手数ですがご一報下さいね。
ではでは☆」

チェスを楽しんでいたマルヤマが勝利した途端に歓声を上げた。
マルヤマ 2006年02月15日水曜日 07時24分
「激遅ですが、お疲れさまでしたー。
ありがとうございます。
はい、またお会いしましょう。
リンクOKですよ〜。^^」

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Edited: maru.tc

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